完全予約制のご案内
新型コロナウイルス感染防止のため
全日完全予約制を実施します
完全予約制での約束事
もし都合でこれなくなった場合、時間に遅れる場合は、電話にて当院にお伝えください。
予約した時間に遅れた場合は、時間の都合上施術時間が短くなる場合があるので、5分前に来院をお願いします。
やっとコロナウイルスが減ってきましたが、経済活動が再開していくと第2波がやってくる予感です。この最大の危機に、政治家たちの無能と責任回避の体質にが目に余るばかりです。コロナが怖いと政府やマスコミが騒いでいるが、2019年に日本でのインフルエンザで感染者は、約1000万人、亡くなった人は3000人を超え関連死を含めれば1万人を超えるといわれます。コロナでは5/24現在累計で感染者16550人、亡くなった人820人であり、インフルルエンザと比べて皆さんどう思いますか。確かに感染力が強くてお年寄りには怖いかもしれませんが、データーから見るとそれほどでもないような気もします。情報を伝える側(政府、マスコミ)は意図して自分たちの都合のいいように、そして国民をコントロールしたいがために偏った情報しか報道しません。コロナで何人が治って、退院した。コロナによって経済悪化によって亡くなった人数、今年入ってから今までのコロナ以外のウイルス(インフルエンザなど)での感染者数、これらのことは、意図してあまり伝えようとはしていないでしょう。テレビや新聞だけを診ていると偏った情報に洗脳されてしまうので、もっとネットなどで幅広く信頼のおける情報を探った方が良いでしょう。これからは、新しい時代がやってきます。価値のある本物だけが生き残っていける時代がやってくるのではないでしょうか。
整骨院は、急性の筋肉、関節、骨、靱帯の痛みを最初にみる所
歩けないようなぎっくり腰、足首を捻挫して、ポンポンに腫れて歩けない、手をついて転んで骨が折れたようだ、ぶつかって転倒して膝の靱帯が切れたかもしれない、このような重症な患者さんは、まず接骨院に行って欲しい。当院ではエコーで見て骨折や靱帯が切れていないかなどしっかり判断して、必要に応じて病院に紹介することもできます。痛みの強いぎっくり腰、くるぶしが腫れている足首捻挫でも、手技で普通に歩けるようにすることもできます。最近こんな患者さんがいました。「痛みが強いので整骨院に行くのを休みます。」ちょっと待ってください!こんな時こそ私の出番なのです。痛みが少し良くなってから行くのではなく、痛くなったらすぐ来てくださいというのが長年の心の叫びです。病院に行っても治らないし、特に何もしてくれないから、接骨院に来た、家で様子を見ていたがよくならないから来た、1年以上前からずっと痛いのでみてほしい。もちろんこのような患者さんも施術によって痛みをとることができますが、こういった患者さんは保険の取り扱いができない場合があるから注意が必要です。

